応募アンケートでは次の
・そのため他を選択した方たちの当選確率を高くします。 ・[2枚希望だが1枚でも]の方は当選確率を2倍にして1枚分ずつ抽選します。 ・[1枚のみ希望]の方については、多くにプレゼントがいきわたる配慮もいただいている ので3倍の当選確率とします。 ・新選択肢[1枚希望だが余るなら2枚]は、2枚めに関しては抽選辞退ということですから、 抽選に至った場合は[1枚のみ希望]と同様に扱います。 ・こうして1枚ずつ抽選していきます。 ・例えば4枚分当選が出せる中では、3枚分の当選が出たところで、[2枚でなければいら ない]を選択してまだ当選してない方は当選の可能性を失います。 ・もちろん、[1枚のみ希望][1枚希望だが余るなら2枚]の方は、1枚当れば終わりです。 こんな説明でお分かりになるでしょうか。要するに[2枚でなければいらない]という方があま り得にならないように考えた方式です。2枚当る確率より1枚当る確率が倍になるわけです。 でも2枚当る確率自体は、[2枚希望だが1枚でも]の方より若干は高いはずです。(う。数学 に強い人、ほんとにそうかどうか確認してちょ。感覚的っす) 03.6.25改訂理由/要するに多くにプレゼントが渡る形を作ってくださる方への優遇措置です。 新選択肢自体は、余るケースを減らしつつ、そのご配慮をもいただこうというスタンスです。 以上のような改訂ですが、あくまで優遇措置を設けただけで、2枚希望する方を排除したい わけではありません。それぞれの事情で御選択ください。 |