| [1687] 平成20年11月5日放送分 |
| 投稿者:ダイナマイトあさの |
投稿日:2008/11/07(Fri) 00:55:10 | |
「カリスマ歌謡ショウ」ならダイナマイトあさの ラジオカロスサッポロFM78.1Mhz(札幌市限定でないかも) 毎酒酔曜日(毎週水曜日)21:00〜21:57 011-622-5201(24時間ふぁx) asano_trading006_co@yahoo.co.jp http://www.radiokaros.com/
〜1部〜 知らない曲ですが、、聴き逃せない! 1. スヰート・ホーム・ブルース 唄:ヘレン雪子本田 入江プロ「雁来紅」より 昭和10年 2. 弥次喜多ブギ 唄:榎本健一・古川緑波 作詞:古川緑波 作曲:加藤光男 昭和25年6月 3. 荒野のセレナーデ 唄:中島孝 作詞:上山雅輔 作曲:阿部武雄 昭和25年7月
〜2部〜 リクエストこそ命です!〜社交辞令ですのコーナー
1. 南京虫さんからのリクエストのお返し / 大日本の歌 唄:徳山l・四家文子 2. モロヒロユキさんからのリクエストのお返し / 夜霧に消えたチャコ 唄:フランク永井 3. クララさんからのリクエスト / 山のロザリア 唄:スリーグレイセス 作詞:丘灯至夫 作曲:ロシア民謡 〜3部〜 さよなら「フランク永井」ありがとう特集 1. こいさんのラブコール 作詞:石浜恒夫 作曲:大野正雄 昭和33年 2. 公園の手品師 作詞:宮川哲夫 作曲:吉田正 昭和33年 3. 有楽町で逢いましょう 作詞 :佐伯孝夫 作曲 :吉田 正 昭和32年
フランク永井〜経歴から一部 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 歌手にあこがれ上京。進駐軍のキャンプ地でのトレーラー運転手、アルバイト生活を経て、アメリカ軍のクラブ歌手として月100ドルで契約する。さまざまな「のど自慢大会」に出場し、「のど自慢荒らし」の異名をとっていたが、1955年(昭和30年)に日本テレビの『素人のど自慢』の年間ベストワンに選ばれたのを機に、ビクターと契約。同年9月に『恋人よ我に帰れ』でデビューする。 ジャズを得意としたがヒットに恵まれず、先輩歌手であるディック・ミネの勧めや、作曲家・吉田正との出会いを期に歌謡曲に転向した。1957年(昭和32年)の有楽町そごう(2000年に閉店)キャンペーンソング『有楽町で逢いましょう』が爆発的ヒットとなり、一躍スターの座へ。自ら見出した松尾和子と共に歌った1959年(昭和34年)の『東京ナイト・クラブ』は、デュエットソングの定番として2000年代においても歌い継がれている名曲である。 http://ja.wikipedia.org/wiki/フランク永井
「古川ロッパ」の表示と「古川緑波」の表示の違いは何でしょうか? ご存知の方は、メールください!
|