「購読する」
購読申込みはかなり簡単。別に審査されたりするわけじゃなし。「まぐまぐ」から送られてくる「新着情報」でチェックすると、毎回1つか2つはそそってくれるのがある。だけど禁欲的にならないと大変。ごく一部のコーナーだけにしか関心がない場合は、送られてきた中からそこだけ探すということすら億劫になってくるもんだ。
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「悩んで絞った」
まず、どうしぼろうか悩んだ。広く浅くか、テーマを絞るか。前者は無理だった。ほんとにそのジャンルの代表MMだと判断するにはいろいろ見てから決めるしかない。ランキングページに行ったり来たりするだけの心の余裕があればいいんだろうけど、たかがMMのためにそこまでできない。後者も無理だった。やっぱ興味のあるものは読みたい。え? 結局じゃあどうしたのかって? 内容も形式も違うものだけを残したって感じになった。つまりね、「あ、これ、もーいい」って一瞬でも思ったのからどんどんやめたのだ。結果オーライの選択ってこと。こりゃ全然人の役に立たない話だなあ。
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「超多忙なとき」
ふとがみはホントはもっと仕事したいし、この注釈だってばんばん書きたいんだ。ところが同僚の松本が金にならないことで忙しくしてばっかりいて、なんかこっちにもあれこれお鉢が回ってくる。しかも自分は「役者日記」なんか書いてやがって自分の思いのたけを吐き出すところをもってやがるのに、こっちはそれもなし。あったまくるぜー! と、爆発寸前まで行ったときなんか、もうMMなんて斜め読みもできない。ずらっと並ぶ未読タイトルをふわっと眺めるだけ。開く手間さえ惜しんでしまうってことだ。いいわけがないだろ!!
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「ついつい見落とし」
だいたいMMのタイトルは明確だから、その中に私信が混じってきても判断しやすいんだけど、そんな風に忙しいときはなんかねー、やっぱり見落としてしまいますよ。あれ。注釈にもなってないですね、この項。なんだかんだで思いを吐き出す場所にしたかっただけですね>自分。いいよね、つぶやきなんだから。せめてこのくらいは書かせてもらわないとな。
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