「ダブル」
これもある意味で紙の無駄かもしれないが、常時接続の環境は稀有である以上、これが最適の原稿送付方法だろう。電話で「送った」と言うのも芸がないし、とりあえずすぐに確認してもらえる状況になるfaxが有効。同時にデータとしてのメール送付を告知することにもなるからだ。
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「ファイルを直接送る」
おお。またまた前回の話と続いてるぞ。
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「先方から連絡」
連絡がなかったら気が付かなかったかというと、多分、次に紙を使って送る機会があって始めて気が付いたんだろうなあ。さほど重要な送付じゃなかったのに連絡をくれた先方には本当に感謝してしまった。けど、ばつの悪い想いをしたのも確か。先方はホントに????だったろう。でも、ちゃんとぼくからの送信だと判ってくれたのは、ちゃんと送るときに当方の番号が出るようにしていたから。ときどき番号登録もしてないところからfaxが来ることがあるけど、彼らは送信ミスをしない自信があるんだろうなあ。ホントか?
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「アナログ行動」
これはホントにそう思う。いくら高度にコンピュータ管理させていても、人間のアナログ行動には失敗があり得ると思う。とっても単純なミステークで、それも予想できないようなミステークで、核の管理だって破綻することはあり得ると思う。特に忙しくて仕方ないときには要注意だ。ルーチンワークになっていることならまだ予想外のことはしでかさないだろうけど、その合間にホンのちょっといつもと違うことをしなくてはならないとき、そこで「いつもならやらかさないようなこと」をしでかす可能性は常にある。ある程度予想されるミスに対してはルーチンの中にチェック段階を組み込んでおけばいいけど、可能性を予想できないことに対してはどうしたって追い付けない。
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「宛て先間違い」
ちょっとした指使いのズレで違う宛て先を指示してしまうことって、十分あり得るよね。まあでもこれは予想されるミスの部類に入るんだけどさ。
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「裏紙の裏の内容」
ふふふ。なんだか知りたいだろうけど、もちろんひ・み・つ。
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