1月22日/7チームによるそれぞれ色の違う7ステージにのべ約900人の入場者を迎えて、初日が無事終了しました。ご来場くださった皆様、ありがとうございました。ロビーのメッセージボードには、道内各地からいらしたお客様ほかからの多彩なメッセージも。これもありがとう。
 ところでご存じでしたか。遊戯祭チケットの半券で割引きサービスが受けられるのを。会場周辺の協賛店のみなさま、ありがとうございます。
 もう一日。より多くの方のご来場をお待ちしております。
1月20日/いよいよ明日がスタート。会場準備はてんてこまい。コンカリーニョには駐車場はありませんので(建物が囲む場所は喫茶店の駐車場)、コンカリーニョ周辺有料駐車場マップを掲載しました。ところで通し券は両日ともまだ若干数残っています。遊戯祭をまるごと楽しむには最適ですよ。
1月18日/この遊戯祭では「スクランブル」がテーマ。会場であるコンカリーョにも、スタッフ、参加チーム、観劇者の交差点になるべく、このときだけの仮設ロビーが出現する。参加劇団情報掲示のほか、スタッフ・参加チーム・観劇者が自由にメッセージを張れるコーナーもできる予定だ。しかも!当日まで秘密の仕込みも!!
1月17日/先陣を切ってSKグループが売り切れました。他のチームにも売り切れ寸前がけっこうある状況です。お早めに
1月13日/そろそろ事前の盛り上がりも欲しい。舞台塾メッセージボードに何か書こう!
12月10日/お待たせしてすみません。チケット発売開始しました。
12月2日/遊戯祭ボランティア「バックステージサポーター」募集細目
     (問合せ説明会参加申込みは北海道文化財団)
     12月11日(土)午後2時よりコンカリーニョ事務所にて説明会を行います。
     念のため事前に説明会参加申込みをお願いします。
     原則的に1月22日及び23日の二日間、9:00〜終了時まで付ける方
     二食付き。ただし交通費などの経費は出ないと思ってください。
     ※当日以前の制作サポーターも上記に準じて同時募集。
12月1日/北海道舞台塾北海道大会ウェブ本格稼動
11月30日/チケット販売12月1日予定が数日遅れの見込み
11月27日/遊戯祭ボランティア「バックステージサポーター」募集
11月17日、参加ラインナップ確定
11月1日、いよいよ参加〆きり!

北海道舞台塾コラボレーション遊戯祭
『Burning 2000』
〜ニューカマーズが見えてくる〜

開催日時/2000年1月22日(土)13:00〜21:00・23日(日)11:00〜19:00
場所/コンカリーニョ(西区八軒1条西1丁目2−1) 場所情報

参加チームラインナップ→詳細
チームネーム カテゴリー
SKグループ 芝居
恵庭小劇場 芝居
北本京子 語り
clap 芝居
小林なるみ一人芝居 芝居
劇団Kiss's 芝居
劇団ラクダノセナカ 人形劇
チームネーム カテゴリー
THEATER UNIT HYSTERIC END 芝居
実験演劇集団『風蝕異人街』 舞踏詩劇
ONE ARTIST ONE PLACE パフォーマンス
人形劇団野良犬 人形劇
HAPP 芝居
フクモトカオリ ソロマイム パントマイム
満天飯店 リーディング


以下は参加募集時の告知など− − − − − − − − − −

今回、舞台塾ではコラボレーション遊戯祭と題して、芝居だけでなくいろんな舞台表現をいろんな方々に観てもらおうという企画を行ないます。
ジャンルにとらわれず、またやる気のある方々であれば、どなたでもご応募下さい。

みんなで一緒に『遊戯祭』を創りませんか?

参加資格/チャレンジ精神溢れるグループ、個人、複数ジャンルに渡るユニット
(演劇、ダンス、朗読、人形劇など舞台表現をしている方であれば、ジャンルは問いません)

テーマ:“スクランブル”

上演に関する規定/1時間以内の作品(1年以上前の作品であれば、再演でも可)

上演日時/2000年1月22日(土)・23日(日)
場所/コンカリーニョ(西区八軒1条西1丁目2−1) 場所情報
参加予定グループ数/10〜15チーム  参加料/無料

参加申込方法/応募用紙に必要事項を記入の上、郵送。(応募用紙は下記に請求のこと)
       1999年11月1日(月)必着
申込・問合先/〒060−0001 札幌市中央区北1条西7丁目プレスト1・7
       (財)北海道文化財団 「コラボレーション遊戯祭」係
       011−272−0501
*応募多数の場合は、過去の作品のビデオにて実行委員会が選考することがあります。

Scramble
[]動(自)はい進む、はい登る/前+代(名)奪い合う、争って/緊急発進する
動(他)+目 ごちゃまぜにする/+目(副)かき集める/(+目)緊急発進させる
名 はい登り/奪い合い/無秩序な寄せ集め、ごちゃまぜ/緊急発進/スクランブル
〜研究社 NEW COLLEGIATE ENGLISH-JAPANESE DICTIONARYより


参考/企画書の規定等
1) テーマ:“スクランブル”
2) 応募多数の場合は、ビデオ審査導入、あるいは実際上演舞台を観ることのチームに関してはプロデューサーが観て、セレクトする。
3) 参加チームは各日5〜7チーム、計10〜15チーム?
4) 演劇には限らない。人形劇、朗読、ダンス、パントマイムなどもあると望ましい。
5) 多ジャンルに渡る作品プランをプロデューサーチームが積極的にサポートする。
6) スタッフは、共用とし、当企画の制作部・舞監部・照明部・音響部を作り、制作段階からの各チームの共同作業を進める。
7) 仮設エントランスルームを設置して、意見交換、議論が活発に行なわれるよう、工夫する。
8) 公募形式を採るが、ここ1〜2年において、活発な活動を行ない、評判の高いグループには、積極的な呼び掛けを行なう。
9) 料金は、個別設定とする。(500円or1000円or1500円)
10) 各参加チームが、新たな観客と出会えるよう、情宣、券売方法を工夫する。
舞台設定)コンカリーニョにて、固定舞台。


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